納期目安:
01月26日頃のお届け予定です。
決済方法が、クレジット、代金引換の場合に限ります。その他の決済方法の場合はこちらをご確認ください。
※土・日・祝日の注文の場合や在庫状況によって、商品のお届けにお時間をいただく場合がございます。
数年前に新宿の紀伊国屋にて15600円で購入しました。一度視聴した後はロッカーの中で大切に保管しておりました。
DVD自体は綺麗な状態ですが、「名作選Ⅱ」の収納箱の背表紙に傷があります。写真にてご確認下さい。
値段は最初から低く設定しているので、これ以上の値下げは考えておりません。
どうぞよろしくお願いします。
・作品説明・
『家族』
高度経済成長下、長崎から根釧原野の開拓村まで日本列島3000キロの長旅の道程をドキュメント風に綴った名作。
『故郷』
絵画のように島々が浮かぶ瀬戸内海。 島に住む精一、民子の夫婦は石船と呼ばれている小さな木造船で石を運び生活の糧としていた。
『同胞』
岩手山の北麓、八幡平に広がる松尾村。ある日、東京からひとりの女性が彼のもとを訪れ、この村で統一劇場によるミュージカル・ふるさとの公演を開いてほしいという。
『幸福の黄色いハンカチ』
第1回日本アカデミー賞 最優秀作品賞、キネマ旬報ベストワンなど、1977年度の映画賞を独占した山田洋次監督の代表作のひとつ。北海道を舞台に刑務所帰りの中年男と偶然であった若い男女がそれぞれの愛を見つけるまでを描く感動のロードムービー
『遙かなる山の呼び声』
北海道中標津。民子と息子武志の牧場に雨が降る夜、宿を求めて男が訪ねてきた。男は、過去を一切語ろうとはしなかった。
日本アカデミー賞4部門、モントリオール世界映画祭:審査員特別賞受賞
『息子』
妻に先立たれ、岩手に住む父親の悩みは、東京に住む末っ子・哲夫のことだ。定職もなくアルバイトで気ままに暮らす息子をたしなめる父、そして反発する息子
日本アカデミー賞主要4部門受賞、キネマ旬報賞:日本映画第1位
| 商品の状態 | やや傷や汚れあり","subname":"目につく傷や汚れがある |
|---|







オススメ度 3.7点
現在、868件のレビューが投稿されています。