納期目安:
01月30日頃のお届け予定です。
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長唄や三味線など日本の伝統芸能で使われてきた、正座をする際に使用する小さな腰掛け椅子の「合曳(あいびき)」です。
江戸指物のしっかりとした作りで、畳むと立体から板一枚のような姿になるのも面白い小さな道具です。
※若干組み立てに力がいります
木の素材は不明ですが桐製のようで、見た目より軽いので持ち運びにも便利です
[サイズ]
組み立てた時の座面の高さ
約11cm
座面サイズ
タテ約13.8cmヨコ約22cm
畳んだ状態
タテ約13.8 ヨコ約22 厚み約3cm
[状態]
かなり前に新品購入して使用後、長く自宅保管しておりました。
座面に小さな凹みや汚れがあります(画像4-5)
そのほか、中古のため全体的に細かい凹みや汚れなどの使用感がありますが、大きな汚れや木の欠けなどはありません。
画像でも状態をご確認いただき、もしもお稽古などでご活用いただけるようでしたらどうぞご検討ください。
[発送方法]
このアイテムはリユースの資材などで梱包し、ゆうゆうメルカリ便(ゆうパケットポスト)などで発送予定です
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座面の高さや大きさの違う合曳をもう1点出品しています
#合曳_hfs7290
| 商品の状態 | やや傷や汚れあり","subname":"目につく傷や汚れがある |
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オススメ度 4点
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