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テクトニック・カルチャー 19-20世紀建築の構法の詩学
[著者] ケネス・フランプトン,松畑強+山本想太郎 訳
[出版社] TOTO出版
[発行年] 2002年初版
※序盤のページ上部に少し折れ目あり(写真参照)
通読に支障のない状態です。
建築史家ケネス・フランプトンが紐解く結構術(テクトニックス)の軌跡。
目次
序文 ハリー・フランシス・モルグレーヴ
序章 結構的なるものについての考察
二章 グレコ・ゴシックとネオ・ゴシック 結構形態のイギリスとフランスにおける諸起源
三章 結構の登場 ドイツ啓蒙主義時代における本質形態と芸術形態(1750-1870年)
四章 フランク・ロイド・ライト テキスト・タイル(Text-Tile)の結構
五章 オーギュスト・ペレ 古典主義的合理主義
六章 ミース・ファン・デル・ローエ アヴァン・ギャルドと継承
七章 ルイ・カーン 近代化と新しいモニュメント性(1944-1972年)
八章 ヨーン・ウツソン 汎文化的形態とその結構の隠喩
九章 カルロ・スカルパ ジョイントへの崇敬
十章 結語 結構の軌跡(1903-1994年)
エピローグ ミネルヴァのふくろう
Notes
謝辞
訳者あとがき 松畑強
サイズ:22.5×16cm ハードカバー 640ページ
※神経質な方、非常に状態を気にされる方のご購入はお控えください。
#テクトニックカルチャー #19-20世紀建築の構法の詩学 #建築
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